昨年、姪の子供(また姪というのでしょうか)が6歳で病死しました。可愛い盛りの女の子で、私の兄からすれば初孫。目に入れても痛くないほど可愛がっておりましたが、ランドセルを背負う経験もないまま天に召されていきました。その一周年の法要に可愛く作ってください、とお願いしたところ、故人の大好きだったピンクを多用して、ほんとに可愛らしく作っていただき感激しました。親である姪も殊の外喜んでおりましたし、お店の方の誠意も感じられて優しい時の流れを感じることができました。贈った後の写真の送付やアフターフォローの言葉の一つ一つにも真心を感じました。また機会があったらお願いするつもりです。